ディスプレイサーチ、世界市場における08年4Qの薄型TV出荷実績を発表
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昨今の経済情勢を受け世界的にも購買意欲が減少し、薄型テレビもその影響で出荷台数を落としたという。2008年第4四半期の出荷台数は5770万台で、全世界で総数6000万台以上だった昨年から5%以上減少した。金額では300億ドル以上の売り上げ減だという。 ...(続きを読む)
昔の薄型大画面テレビ
昔の薄型大画面テレビ今の薄型テレビは、スピーカー・チューナー・セレクター部分が全てディスプレイ部分と一体化していますが(スピーカーは高音質化目的で、あえて別筐体にした製品もありました)、昔はディスプレイとチューナーが別筐体の製品が数多く見受けられました。現在では50インチ以上でもチューナー一体型が当たり前ですが、4~5年ぐらい前は30インチ台から別筐体でした。ここで疑問に思うのが、このスタイルが大画面サイズで多く見受けられたということです。チューナーとモニターが別筐体だったのは、薄型テレビはブラウン管テレビと比べて体積が小さい分、初期の技術ではチューナー部分を内蔵するのが難しかったからと思います。しかし、そうなると大型サイズより小型サイズのほうがチューナー部分を内蔵するのが難しいように思えます。薄型テレビといえども体積はある程度サイズに比例しますので、小型サイズには内蔵できて大型サイズには内蔵できなかった理由が不可解です。なぜ、初期の大画面テレビは、チューナーが別筐体だったのでしょうか?(続きを読む)
猫が薄型テレビを倒す心配
今度薄型テレビを購入するのですが、今までのブラウン管テレビのように猫が上に乗って、そのはずみでテレビを倒してしまうのでは?と心配しています。猫を飼っていらっしゃる方、猫が薄型テレビの上に乗ってグラグラさせたなんて経験は(続きを読む)
インド 卸売りインフレ率、一気に3%台へ(インド新聞)
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デフレ経済大歓迎
また、最近は成長事業であったデジタル家電の代表である「薄型テレビ」も店頭では大幅な値下げになっている。たたき売りといっても良いような感じである。 スーパーなどでもかなりの値引きがされている。 このようなことは日本経済にとって大変好ましい ...(続きを読む)
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